税理士(公認会計士)が、企業(会社・法人)の株式公開、証券会社、監査法人、証券市場対応を支援するJMAのIPO支援サービス

IPO(株式公開)支援サービス

IPO(株式公開)の準備には、
証券会社・監査法人・市場関係者等への様々な対応が不可欠です!
経験豊富なJMA(ジェイ・エム・エー)をお役立てください。

IPOのメリット

会社のメリット

  1. 資金調達力の増大と財務体質の強化
  2. 企業信用力の増加と知名度の向上
  3. 優秀な人材の確保とモラールの高揚
  4. 経営管理・内部管理体制の強化・充実

株主のメリット

  1. 株式の流通性の増大(換金性の増加)
  2. 事業承継の円滑化(自社株評価の適正化)
  3. 株式売却時の譲渡税の軽減と有効な相続対策

IPO(株式公開)支援サービスの
ご相談・ご依頼はこちら

IPOのデメリット

会社のデメリット

  1. 企業内容の開示義務
  2. 事務負担の増加
  3. 企業防衛対策の実施
  4. 株主総会対策の実施
  5. 経営陣の自由度の制限

IPO(株式公開)支援サービスの
ご相談・ご依頼はこちら

株式公開までのフローチャート

項目 3年前 2年前 直前期 公開前
貴社及び弊社
社内規程の整備
組織の整備、見直し
中期経営計画の立案
管理会計の導入
内部統制、内部管理体制構築
関係会社の整理
業務フローチャートの作成
資本政策の立案
プロジェクトチームの結成
主幹事証券の選定
有価証券報告書の作成
株主総会での定款変更
インサイダー規制の研修
監査法人
予備審査
監査契約の締結
監査実施
証券会社
予備審査
引受審査
公募価格の検討
目論見書の交付
ブックビルディングの実施

IPO(株式公開)支援サービスの
ご相談・ご依頼はこちら

公開基準(マザース)

形式基準 実質基準
①対象企業高い成長性を有していると認められる企業 ①継続性・収益性経営基盤の安定性、収益性、継続性、成長性
②公開株式数上場時1000単位以上の公募又は売出 ②企業の健全性取引行為の健全性、役員の健全性
③株主数公募等により新しく300人以上作ること ③開示の適正性タイムリーディスクロージャーと開示内容の適正化
④設立経過年数制限なし ④子会社関係親会社との関係整理
⑤株式時価総額公開時10億以上 ⑤その他公序良俗、法令違反、紛争等のコンプライアンス
⑥売上高制限なし   
⑦監査意見「適正意見」
直前期は「無限定適正意見」
  

IPO(株式公開)支援サービスの
ご相談・ご依頼はこちら

ご相談・お問合わせ
Copyright 2012 © 日本マネジメント税理士法人 All rights reserved.